トップ > プログラム > G:一般8(教育支援システムとエージェント)
午前の部 ※◎は学生優秀発表賞・支部大会奨励賞対象発表、◆はジュニア会員特別賞対象発表、†は推薦論文対象発表、○は登壇者、★はキャリアエクスプローラー
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G-30
演習ログ分析に基づくプログラミング学習向け段階的支援エージェントの予備的検討 ◎
Slackを用いたプログラミング演習システムにおいて,自律的なデバッグを促すエージェントの実現可能性を評価した.評価実験の演習ログから,学習者の行動変容や課題難易度,分析に必要なログの十分性を分析し,提案する支援アプローチの妥当性の検討を行う.
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G-31
ネットワークコマンドの効率的な反復演習を可能とする演習システムの提案 ◎
本研究では,ネットワーク演習の支援を目的に,ネットワークの設定演習を効率よく 繰り返し実施できるシステムを,仮想ネットワークを用いて開発する.本システムを 利用することで,コマンド学習の効率向上が期待される.
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G-32
マルチセンサデバイスを用いた身体化認知に基づく二次関数協調学習AIエージェントの構築
抽象的な考え方が不得意である学生を対象に,二次関数について直感的に理解できるよう,マルチセンサデバイスを用いて手首の傾きや体を動かした際に生じる加速度などの身体感覚を関数にリアルタイムで連動させ,概念の定着を図る学習支援AIエージェントを提案する
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G-33
ペン字学習における心理的な障壁を軽減する段階的支援システムの開発 ◎ †
ペン字初学者の心理的障壁を軽減するため,学習者の技量変化を捉え「中間見本」を動的に生成・提示する学習支援システムを提案する.本発表では,類似度評価に基づく動的制御アルゴリズムと検証結果について述べる.
- ◎
- 学生優秀発表賞・支部大会奨励賞対象発表
- ◆
- ジュニア会員特別賞対象発表
- †
- 推薦論文対象発表(情報処理学会論文誌ジャーナルへの推薦対象)
- ○
- 登壇者
- ★
- キャリアエクスプローラー(求職中の学生・ポスドク)
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